中央建設は2014山陰ビルダーNo.1となりました!



住宅産業研究所様が発行している「ホームビルダー経営白書」という資料があるのですが、
そこに2014年の山陰の住宅会社の受注状況が発表されました。

以下に記事の内容を当社の部分だけ載せたいと思います。
(無断で他の企業さんのところを載せるのは問題があるのでモザイクをかけています)

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島根県では中央建設は55棟から70棟に増加しています。
ありがとうございます!


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一方鳥取県では45棟から40棟に減らしましたがタイで1位になっています。
2015年はまだ発表されていませんが当社は鳥取で著しく増加していますのでほぼ間違いなく2015は鳥取で1位になっていると思います。

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このように島根鳥取の山陰両県での実績棟数では山陰ビルダーNo.1となりました。


これも低価格でありながら高品質を追求してきた結果をお客様が認めていただいた結果だと感じています。


なかでもニコニコ住宅ゼロキューブが人気です。


これからも引き続き手頃な価格でより良い住宅を目指してい行きたいと思いますので、
今後共よろしくお願いいたします。


ニコニコ住宅


Nikonikogaikan
外観

Naikan2
リビングキッチン

Naikan
ユニットバス

ゼロキューブ


 Zerogaikan
外観

Zeronaikan
リビング


 

ロシアからのガスパイプラインについて


長期的な国益を考えるならばロシアからライフラインのガスを買ってはダメです。
いざというときにガスの値段を上げてきたり、ガスは提供しないと交渉材料にされるだけです。
わざわざお金を払ってまな板の上でさばいてくださいと言う必要はありません。
欧州のようにクビの根っこをつかまえられます。


エネルギー問題は他の方法で解決するべきであります。




与党議連:6000億円の日露ガスパイプライン計画-領土交渉の切り札に – Bloomberg

ブルームバーグ – 世界の最新経済情報/金融ニュース – Bloomberg.co.jp

  5月28日(ブルームバーグ):与党議員33人で構成される日露天然ガスパイプライン推進議員連盟は、露サハリンから首都圏まで天然ガスを輸送するパイプラインの建設計画実現に向けて動き出している。

原子力発電所事故以降、原発に代わるエネルギー源の調達が急増するなかで、できるだけ安価に発電用の燃料を調達する必要に迫られているためだ。ロシアから長期契約に基づいて天然ガスを購入することで、北方領土を巡る交渉のカードにする狙いもある。同議連の竹本直一事務局長(自民党衆院議員)がブルームバーグとのインタビューで話した。