
中央建設グループ 代表取締役社長
足立 一生
『中央建設の住まい創りとは!』
“命のためにできること!”
2005年頃以降、
めまぐるしく変貌する社会と加速度的に深刻化する、
地球環境問題
。
『こんな時代がくるなんて!』 21世紀の幕開けと共に最も多くの場面で叫ばれ続けた言葉でしょう。
しかし、どんな時代になっても 『住まい創り』 に課せられた 使命は不変です 。
それは、家族が安心して 「命」 を育むことができる空間であることと、その住宅が地球に優しく、その地域に調和した存在であることです。
その実現には、住宅建築の未来を見据えた
少なくとも
「4つの視点」
を重要視し、設計提案して参ります。
【1.環境】
次の世代に美しい自然環境を残すためにエコロジー思想で
「太陽光発電」
を採用し、
住まいから
CO2
を限りなく
『ゼロ』
に近づける
自家発電の家造り
。
【2.健康】
住む人に優しい上質な室内空気を保つ天然ムク材
「モミの木の内装」
で、ホルムアルデヒドを分解し、
フィトンチッドの効能でゴキブリ、ダニ
を寄せ付けない!
床材、壁材、天井材として採用することで、花粉症・ぜんそく・アレルギーの方の症状が緩和される効果などetc...
【3.省エネ】
断熱・遮熱塗り壁材
「スピンオフ」
を内部外部への仕上げ材として採用。
屋根裏の温度を下げる
「スピンオフルーフィング」
材など。
保温性、調湿性にすぐれた
「モミの内装材」
四季を通じて理想的な室内環境と冷暖房費の大幅節約の同時実現。
【4.安全・安心】
赤ちゃん、妊婦さんやお年寄りまで安心して暮らせる様々な配慮。
最近、WHOからバッシングされた遅い日本の電磁波対策問題(2007.6.18ほぼ全紙記事掲載参照)
世界安全基準4m/mガウス以下の
電磁波基準をクリアした遠赤外線調理器(DGH)仕様を提案しています。
この遠赤外線調理器(DGH)を採用された方からは、
料理がとても深みがあってコクのある美味しい味に変わったと嬉しい便りが届いています。
日本のIHクッキングヒーターは
約2000m/mガウス
ととても高い数値が出ているようです。
妊婦の方やペースメーカーを使用している方は
要注意です。
電磁波に詳しいお医者さんからも使用を禁止するよう助言されていることをご存知でしょうか?
中央建設は訪れる急激な変化が
この地球や、そこに暮らすかけがえのない
『生命』
におよぼす影響を
敏感に感じ取り、お客様の声を聴き、
柔軟な提案を展開する地域密着の
『島根の工務店』
です。
つねに4つの視点から良質で
「安全・安心」
なものを
「より早く」、
「より安く」、「より美しく」
この地域にお届けできるよう
努力と研鑽を重ねてまいります。
|
2009年12月26日 |





〒693-0028 島根県出雲市塩冶善行町10-1 